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2003/08/18 (月)
ニューヨーク大停電中の写真集。かえって活気が満ち溢れているように見えたり、幻想的に見えたりするのは、やはり対岸の火事だからなのだろうか。先生がオハイオにいた時は、ちょっと嵐になると、すぐ停電になったなあ。
情報元:読冊日記
先生は、こんなクソlogを書いている時はお気楽なものですが、〆切の迫った原稿を執筆していると、進まぬ筆にイライラが頂点に達することがあります。何とか絞り出して書いた一文も、冷静に読み返すとひどい駄文に思えてきて、バカヤローって破り捨てたくなります。先生のイメージは、破られてクシャクシャに丸め投げ捨てられた原稿用紙のクズに囲まれ、頭を両手で掻きむしりながら悶絶する書生風の男です。
ところが残念なことに、原稿用紙に手書きをする時代ではありません。バカヤローっの勢いついでにファイルを全消去してしまったら大変なことですし、いまひとつストレス解消になりません。物理的にパソコンを破壊するのはストレス解消にはなりそうですが、その後は様々な問題を処理するはめになりそうです。
何か良い一案はないでしょうか。
ワード上で動くバーチャル原稿破り捨てソフトとか・・。
学会発表は仕事なんだよ!
某教室はASAに17題だぞ?
地方会にやっと2題なんて、くやしくないのか?
先生は、お前らを殴る!しっかりと歯を食いしばれ!
BANG!BOM!WHEEE!