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スミルノフ教授の日記・過去ログ

2003/03/15 (土)

1日100100アクセス

結局、前回のさんけい問題は、一担当者の暴走ということで収束に向ったようです。この話題の盛り上がり方は凄まじかったのですが、たった1日2日ですでに終息を迎えたようです。先生は本当にネット界のスピードの凄まじさについていけません。もし数日でも先生がサーフィンを怠っていれば、先生はこの事件に全く気づかなかったでしょう。

時代遅れの人間になるのではないかという強迫感、い、いや、そんなことはないぞぉ。先生は存在そのものが偉大なのですから、どっしりと構えていていいんです。ネットなんか見なくても、先生の凄さには全く影響を及ぼしません。じゃあ、試しに今日から1週間、禁ネット生活してみます。

・・・い、いや、やっぱ不可能ですよね。「■愛生会病院」の「■祭り」も見逃した先生です。今度の祭りにはリアルタイムで参加せねば・・ね、ローリー。

ところで、一昨日は、ホワイトデーのお返し1万5個の包装で忙しかった先生ですが、皆さんのおかげで、先生のサイトも1日10万100アクセスの人気サイトになりました。こんな人気サイトになるとは思いもしなかったので、5桁のカウンターしか用意しておらず、お気づきにならなかった方々も多いと思いまして・・。

タモツ「先生、オレ、スキー関係のホームページやってるんですけど・・」

先生「へー、そうなんだ」

タモツ「もう随分と更新できていないんすよ」

先生「なかなか家に帰れないし、大学はFTP使えないからな」

タモツ「で、もう誰もアクセスしてないんじゃないか気になって気になって、久々にログ見たんですね」

先生「そりゃー、ダメだろ、ジリ貧だろー」

タモツ「ところがいまだに1日400アクセスもあって」

先生「よ、よんひゃく・・(先生頑張ってるのに、せいぜい100だぜ・・)」

タモツ「全然更新してないのに、もうみんなに申し訳なくて申し訳なくて・・」

先生「・・(先生なんか申し訳ない気持ちになったことないぞ)」

タモツ「あんなマイナーなジャンルなのに、1日400ですよぉ」

先生「(先生のジャンルは何なんだろう?)」

タモツ「何にも努力してないのに400ですよぉ」

先生「・・・」

タモツ「いやー、まいったなー、400とは」

先生「るせーっ!無駄口たたくなー!早く抜けーっ!」

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