■ J-CASTニュース : エリカ様節、やっぱり復活 「一番伝えたいこと別にない」
先生はエリカ様ってよく分からないんですけども、fujiponさんが突っ込み入れてるのを見て知ったニュースです。で、先生は2つのことを思いました。
曲のコンセプトや、レコーディングで苦労したことを振り返ったり、ロックバンド「レッド・ツェッペリン」についての思いを熱く語っている。再結成ライブが予定されていることについては、「いきますよ、もちろん。あのツェッペリンが生で見られるなんて……本当に信じられない」と、喜びを隠さない。
その1。偉い。この若さでツェッペリンについて熱く語るとは感心です。先生はお友達になれるような気がします。
「エリカ節」が飛び出したのは、特集で最後から2ページ目の「oricon style読者からERIKAへの質問!」と題したコーナー。読者からの質問24項目に沢尻さんが答えるというものだが、そのうち実に11項目が、一言で回答が終わってしまう「ワンフレーズ回答」なのだ。例えば、「私服は、どんな感じですか?」という質問には「ラフ」。「宝物は何ですか?」には「ない」。「何をしてる時が一番楽しいですか?」という問いには「寝てるとき」と、半ば「仕事は楽しくない」と言いたげな答えだ。(中略)さらに、「曲を聴く人に、いちばん伝えたいことは何ですか?」との質問には、「別にない。何を感じるかは、その人の自由だから」と、突き放した回答で、ファンとの関係を「ぶち壊している」との指摘も出そうだ。
先生はエリカ様ってよく知らないんですけど、ERIKAってぇのはアーティストなんだろ。じゃあ、アーティストにつまんねー質問すんなよー。何を感じるかはその人の自由って、まさにアーティスト魂じゃんか。ってな細かい突っ込みはfujiponさんにお任せするとして、先生が思ったことその2。これって、バトンに似てね?で、エリカ様の対応を読んで、バトンに関するあの名エントリーを思い出しました。
特に最後の「やる気ゼロの回答で、二度とバトンが来ないようにする」と題したココロ社さんのYouTubeによるぶっきらぼうなワンフレーズ回答が実にエリカ様ライク。つーか、コメで突っ込まれたけど真似してるんだね。











Comments
今年は、地球環境をテーマとしたサミットが、地元、北海道洞爺湖で開催されます。
私達の地球環境へのメッセージ・ソング「オゾンの穴」が、未来ある子供達の地球環境保全に、少しでも貢献できればと思い、ご投稿させて頂きました。
下記のオトキタHP上で1分間だけですが「オゾンの穴」を試聴する事ができます。
ぜひ、ご試聴頂きたく、お願い申し上げます。
突然のメールでたいへん失礼致しました。
「オゾンの穴」
親不孝通り
作詞・作曲 照井恒夫
1.青い空、広い海
オゾンの穴から、青い地球を覗いたら
二酸化炭素がダンスして
地球が「熱い!」と真っ赤になって悲鳴を上げた。
2.地平線走る列車に乗り込んで
国境近くの駅まで旅したら
同じ顔の人間が、同じ言葉で「線は跨ぐな!!」と、にらめっこ
僕らの地球は
僕らの故郷は
同じ地球に変わりはないから
僕らの音楽は
僕らの絆は
地球を救うと信じたいから
3.青い空、広い海
オゾンの穴から、青い地球を覗いたら
故郷の両親手を振った
僕らは、懐かしい故郷へ、帰りたいだけ
あの懐かしい「炭鉱長屋」へ帰りたいだけ
青く澄みきった地球へ帰りたいだけ
http://www.otokita.jp/m/information_datails.php?name=275&list=1
http://www.nyrf.net/php/stage.php?stage_id=st33006&nyrf_no=nyrf33
http://blog.m.livedoor.jp/bluerecord/c.cgi?sss=stseugroodevil&id=50578320
http://www.ganshin.co.jp/kizi2/200711/071116oyahukou.html
親不孝通り
リーダー・照井恒夫
oyafukou1969yuya@docomo.ne.jp