スミルノフ教授公式ブログ

はてなアソテナに追加⇒ append.gif Fastladderに追加⇒Subscribe with Fastladder livedoor Readerに追加⇒Subscribe with livedoor Reader http://prof.suemeweb.com/

counter
Smirnoff's Face
カテゴリ一覧
サイト内検索

サイト内(2004.1以降)検索 by sb

サイト内全体を検索 by Google

Syndicate
<< 麻酔科標榜医(ひょうぼうい) | main | 恵比寿コステロ画伯コレクション >>
● OK Go - Do What You Want

以前の記事(OK Go - Here It Goes Again: 2006/11/25)のコメント欄で、アヤゾウさんがOK Goの最新作PVを教えてくれました。

■OK Go - Do What You Want (Wallpaper Version)

OK Go Do What You Want

OK Go自らのYouTubeへの発表作品ですから、力入ってますね。元のPVも大胆なカメラワークが光る秀作ですが、これを知ってたファンにはたまらない仕掛けが隠されているようです(壁紙が…)。

■OK Go - Do What You Want

OK Go Do What You Want

先生は前回「PVパフォーマンスばかりが取り沙汰されて」と心配したわけですが、それが全くの杞憂であることを思い知らされました。アヤゾウさんがどこがでおっしゃっていたとおりです。

comments (2) | trackbacks (0) | スミルノフ教授

Comments

アヤゾウ | 2007/03/01 03:11
先生、取り上げて下さってありがとうございます!
実は先に有名になった2曲よりもこの曲の方がお気に入りなので、このPVも広く世界中の人に見てもらえるといいなあ…。

もののついでといってはなんですが。
ちょっと前にザイーガで取り上げられてた、イラクでイギリス軍のみなさんが歌い練り歩くビデオ(http://www.youtube.com/watch?v=ZI5y1cNpbYo)の元ネタと思われるものを見ていたら、後半2分45秒頃から驚きの展開があったので御報告。
http://www.youtube.com/watch?v=BfpYnTT-NO0
どうもイギリスの有名人続々登場!なビデオっぽいんですが、それにしてもこれは…!
スミルノフ | 2007/03/06 22:34
お返事遅くなりました。
元々は71年のトニー・クリスティのヒット曲「恋のアマリロ」だそうですが、02年に、コメディアンのピーター・ケイがフェニックスナイツという番組でタイアップしてリバイバルヒットしたもののようです。
仰せの通り、イラクの英国軍がそのピーター・ケイのPVをパロったもので、英国ではずいぶんと話題になったようです。詳しくはこちらで。
http://www.ihagun.net/mil/sav/2005/sav0506.html

Comment Form

Trackbacks

関連サイト
Recommended
パンダの飼い方
パンダの飼い方
PHP研究所
よーし、先生パンダ飼うぞ!
いちばんやさしい生理学の本
いちばんやさしい生理学の本
秀和システム
先生の先生が先生の知らないうちにまたまた本を出してましたよ。
よくわかる薬理学の基本としくみ (図解入門メディカルサイエンスシリーズ)
よくわかる薬理学の基本としくみ (図解入門メディカルサイエンスシリーズ)
秀和システム
先生の先生が先生の知らないうちにまた本を出してましたよ。今度は薬理学だそうです。
これならわかる要点生理学
これならわかる要点生理学
南山堂
先生の先生がまた新刊出しました。
うつ病の真実
うつ病の真実
日本評論社
うつ病啓蒙の先鋒である野村先生であったが、今度はやや立ち止まり、ホントはうつ病とは何なのか、うつ病が知れ渡ったのはいいけど何でもかんでもうつ病でいいのか、と現在の本音と疑問を吐露しまくる。
うつ病をなおす (講談社現代新書)
うつ病をなおす (講談社現代新書)
講談社
野村教授の文章は非常に分かりやすく上手だなあ。
精神科にできること―脳の医学、心の治療 (講談社現代新書)
精神科にできること―脳の医学、心の治療 (講談社現代新書)
講談社
野村教授が現在の精神医療の考え方や、その限界についても正直に語る。
よくわかる生理学の基本としくみ
よくわかる生理学の基本としくみ
秀和システム
この教授は「世界一受けたい授業」の講師にまでなった私の生理学の師匠です。一般向けの分かりやすい本を書いちゃいました。
Clinical生体機能学―生理学から症状がわかる
Clinical生体機能学―生理学から症状がわかる
南山堂
この教授はだから私の生理学の師匠なんですが、分かりやすい本を書きました。医学部低学年、パラメディ向け。
Powered by