2005/07/08 金
しっかし、大仰なタイトルのくせにどうしようもなく薄っぺらな記事だな。2人に聞いた結果の結論が、「その人によって日本のビートルズは本当にまちまち」。まあいいか。
いいですか皆さん、こんな記事に惑わされてはいけませんよ。日本のビートルズといやあ、ひとつしかありません。
ちなみに芸術的生活によると、苦心の訳詩は先月亡くなった漣健児こと草野昌一さんだそうです。
しっかし、大仰なタイトルのくせにどうしようもなく薄っぺらな記事だな。2人に聞いた結果の結論が、「その人によって日本のビートルズは本当にまちまち」。まあいいか。
いいですか皆さん、こんな記事に惑わされてはいけませんよ。日本のビートルズといやあ、ひとつしかありません。
ちなみに芸術的生活によると、苦心の訳詩は先月亡くなった漣健児こと草野昌一さんだそうです。
Trackback URL : http://prof.suemeweb.com/sb.cgi/432
Comments