2004/09/14 火
歌う生物学が、CD3枚付きの本になっていることをゲームは1日8ビットで知りました。2002年の発行だから、前回紹介したときには既に出ていたんだね。
本家サイトの8曲の他に、先生の知らなかった2曲が聴けて幸せでした。軍歌調やマーチ調が多いと思ってたけど、こうして新たに聴くと、モダン歌謡調もあり、また最新ヒップホップ調の「酵素こそわがいのちラップ」もあり、著者自身の歌唱力もさることながら、その幅広い音楽性に先生は非常に感銘を受けるかっちゅうの!
CD3枚で70曲、果たして聴きこなせるのだろうか。目に付いたレビュアーさやかちんによるコメント
この本の魅力的なところは、何と入っても「勉強しているのに勉強している気にならない」ことです。
先生は、やっぱり勉強しているんじゃないんじゃないかと心配です。


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